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今年もなぜかイソヒヨドリ

海の無い奈良のうちの近所には数年前から
何故か基本海辺の鳥のはずのイソヒヨドリが住み着いてて
春になるとピヨヨピヨヨピ~と海辺の朝のように鳴く。

一応、川辺でもちょっとは住んでいる鳥らしいとはいえ
山から流れる小さい川の近くだけど、
なぜ結構町にあるうちの近所に来るのかな?

今年も毎朝のように高らかに唄ってはります[s:351]

ちなみにイソヒヨドリはこんな鳥です。























奈良のイソヒヨドリ?
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アホウドリと呼ばないで

お引越しプロジェクトが始まったアホウドリ。

飛び立っ時に助走が必要だからだとか、
警戒心があまりないのですぐ人につかまるなどで
このような不名誉な名前を付けられてしまいまって…
かわいそうに(;_;)

実はこのアホウドリ、洋上の飛翔能力は
鳥類の中でも最も高い鳥なんです。

なんと、3000kmも羽ばたかずに飛び続けることが出来るんですよ!

映画「WATARIDORI」でも、
風に乗ってゆったりと洋上を飛ぶ姿は素晴らしかった(´Д`)

アホウドリの英語名は「アルバトロス」

ゴルフで2打でカップに入れるのをアルバトロスというのは
ホールインワンよりさらに難しい
最高の技術による素晴らしいプレイを
鳥のアロバトロスの飛ぶ姿に例えて讃えている所からきています。

日本では、その優雅に飛ぶ様を現した
「沖の太夫(オキノタユウ)」という名前もあるそうで

アホウドリの和名を「オキノタユウ」に変えようと
主張している人達もいるそうです。

そんな素晴らしい鳥にアホウドリって呼ぶのは
素晴らしい彼らに失礼だな…と、私も思います。

この引越しプロジェクトが成功した暁には、
和名も「オキノタユウ(沖の大夫)」に変えて欲しいものです(^人^)

アホウドリのお引越し

絶滅の危機から回復したアホウドリのヒナを、
繁殖地の伊豆諸島・鳥島は噴火の危険があるため
小笠原諸島聟島へ引越しさせる事業が始まりました。
これは、世界でも例のない保護策だそうです。

危険がけ道の営巣地でヒナ10羽を捕獲、ヘリ出発地まで1時間半かけて慎重に運んだそうです。

今年もなぜかイソヒヨドリ

先日の日曜日の朝、まどろむ耳に届くのは
窓の外からまるで海岸沿いにいるような鳥の声
これは、白浜で聞いたイソヒヨドリの声かしら…

って、なんでまた今年もいるの!?

多分同じイソヒヨドリだと思うのですが
ここ3年連続この時期にうちの近所で鳴いてる
イソヒヨドリは渡り鳥でもなかったはずなんだが…

イソヒヨドリちゃん!あんたは海岸の鳥でしょう
ここは奈良、海はないのよ!内陸なのよ!
海と間違えるような大きな湖も無いのよ!

あなたが声高らかに鳴いてるのは海岸じゃなくて
コンクリートの工場なのですよ!

と、訴えかけてみるも思い届かずヒーホーヒーと鳴いている
たまに迷鳥として訳の分からんところにい居付いてしまう
おちゃめな鳥がいておもしろい

その訳分からんところも、また鳥の面白さナリ

練習中なのに

散歩していたらウグイスの鳴き声が聞こえてきた

ホー…ホケッ…ホ ホケ…キョ…ケキョケキョケ?キョケ?
あれ?なんだかたどたどしい&声の大きさも控えめ
どうもチビウグイスがお花見デビューに備えて練習中の様子

それを近くで聞いていた陽気な性格のシジュウカラが
ウグイスの鳴き声にお返事し始めた

ホー…ホケッ ツピー 
ホケ ツツピー キョ? ツピー 
ケキョ? ツピー ケキョケキョケ ツピー ケ… ツピー

シジュウカラの合いの手にとまどったか
どんどん小声に、そして頼りなくなってくるウグイスの声

鳴き交わしは楽しいだろうし、かわいいけど
ジャマしないで練習さしてあげぇな…

バードウォッチングのきっかけ

冬は水鳥たちも飛来するし、木々の葉も落ちて
鳥が見やすい絶好のバードウォッチングシーズン
今年は忙しかったり風邪ひいたりでまだ行けてないので
近いうちにゆっくりとバードウォッチングを楽しみたい…

私がバードウォッチングを好きになったのは数年前、
夫の仕事の関係で茨城県の霞ヶ浦のすぐ近く
百人一首では男女川(みなのがわ)と詠まれる桜川が
霞ヶ浦に流れ込むところまで歩いていける所に住んでいた頃の話

くーの前に飼っていたインコのぴよが病気で亡くなり、
ぴよを失った悲しみと辛さを抱えたままの次の春、
毎日早朝に起きて散歩がてらに桜川ぞいからずっと歩いて
霞ヶ浦湖畔まで日の出を見に行っていました
その時に目にした鳥たちの美しい姿に大きな感動を覚え、
ぴよを大好きな気持ちが鳥全般に広がっていって
鳥たちをみるのが好きになっていったのがきっかけ…


日の出前のほのかに明るい朝はしずかで空気がきれいだった
そして鳥たちの自然な姿で美しいに数多く出会った

静かな空気の中でヒバリが声高く鳴きながら
どこまで空は高いんだろうと思わせるほど高く上がっていく

ツグミはトコトコと野原を歩いては
まるで渡ってきたシベリアに思いをはせるように
胸を張って静かに遠くを見つめる

朝霧のもやる中、ダイサギが30羽ぐらい連れ立って
桜川に沿って上流に向かって静かに飛んでいく幽玄な姿は
美しい日本画を見たとき心に響く美と静寂を含んでいた

モズが静かに尾羽をグルグル回して電線にとまっている
ここは彼のテリトリーなのだろう
朝の獲物を探し始める準備運動中だろうか

突然ケンケーン!と急に大きな声が聞こえたかと思うと
冬の枯れ果てた草むらからキジの夫婦が顔を出す

霞ヶ浦では多くの杭の1本1本にカワウやサギが静かにとまり
湖畔ではさまざまな鴨やバンが静かに漂っている

スズメは結構お寝坊で、日が上がりきってから
寝床の竹薮で仲間同士で騒がしくおしゃべりをした後
いくつかのグループに分かれて飛び立っていく

自然の美しさと鳥の本来の生きている姿がそこにあり
深く傷ついていた心がその美しさに癒されました

その頃の感動で本当に鳥が好きになって
今もバードウォッチングを楽しんでいる次第です

神戸花鳥園に行きました

念願の神戸花鳥園に行って来ました
小鳥がいっぱい飛び交ってるのかと思ったのですが
ミミズクやオオハシなど大型の鳥との交流が主でした

入り口入ってすぐにはいろんなミミズクが飼われていました
そこでインパクトがあったのがカラフトフクロウ
エスキモーのフード着用!?と思わせる大きなお顔が印象的でした
20060829092111

そこから先に入ると中型~大型インコのエリア
カゴに入った子たちに外から餌をあげられるようになってます
数はすくなかったけどかごに入っている分安心しているようで
頭をかいてくれろとさしだしてくるオカメインコや
お布団によりそって寝ているコガネメキシコインコなど
鳥の一番かわいいリラックスした様子が見られました20060829084814


手乗りエリアにはオオハシ2種類と名前を忘れたけどおしゃれな鳥
これがなかなかうまく腕に乗ってくれない
上手に首を伸ばして餌だけパクッと取っちゃうのよね
多くのお客さんを相手にしているので
態度がそっけないのがちょっとさみしかったな~
20060829085106
オニオオハシ
20060829084819
シロムネオオハシ
20060829092108
名前を忘れましたがおしゃれな子も手に乗ります

その他、小さいペンギンや水鳥がいてそこそこ楽しめました

でも、やっぱり交流の深さではくーとの時間が一番!
くーがなでさせてくれたらもう言う事なしなんだけどね~
エサを吐き戻しして頭かゆそうなんだから
ちょっとぐらいなでさせて欲しいな~
20060829093028
吐き戻しと薬の色がついてドロドロなくー

つばめの寝ぐら入りを見てきました

つばめたちが立秋後、渡りの前の8月中旬に
夕方に寝ぐらに集まってくる様子がすごいらしい
その寝ぐらが平城京後の葦原にあるという事を知り
その様子を見に行ってきました

夕日が地平線に沈み、まだ明るい空に一番星が光始めた頃
少しずつつばめがスイスイと葦原に飛んでき始めました
20060815115156
日の入り後の平城京の葦原

どんどん集まって来ているな~と思って見ていると
暗くなっていくにしたがって葦原上空の集団の密度が濃くなってきて
気がつけば何万羽というつばめが葦原上空を旋回して
何もなかった空にすごい数のつばめが点在している
葦原スレスレから見えないほどの上空までものすごい数がいる
風が吹くとその方向に集団が少し流されるが葦原上空に戻ってくる
羽音はせず鳴き交わす声もうるさくもないので圧迫感はないのですが
その数たるや空を埋め尽くす勢い

刻一刻と暗くなっていく中、低空に飛ぶつばめたちから
徐々に寝ぐらである葦原に着陸していきます
細い端で風に揺れる葦につかまるのは難しそうで
風が吹くたびにサアッと葦原をなでる様に飛んでは戻り
ホバリングをしながらタイミングを計ってつかまっていきます
風が吹く度に上空の集団もその方向にウワ~ッと流されますが
また葦原上空に戻ってきます

隣の人の顔が見えなくなるくらい暗くなってくると
「そろそろベットインやな」と鳥の写真を撮っていたおじさんの声
チュピチュパと鳴き交わしながら飛んでいたつばめたちが
集団がどんどん降りてきて次々に葦原に着陸していき
あれほどの数のつばめがすべて葦原に入り
空には夜と落ち着きが戻っていました

寝ぐらに入ったつばめたち、落ち着きつつも興奮冷めやらずで
たくさんのつばめがチュピチュパとにぎやかに鳴き交わす声
「もうすぐ渡りだね」「今日もいっぱい食べたよ」なんて
楽しくおしゃべりしているのかも…
真っ暗になる頃にはみんな静かに眠りにつくんだろうな

わずか1時間ほどの出来事ですが
これまでに見たことのない壮大な鳥と自然の景色に圧倒され
静かな感動に満たされたすてきな時間でした

写メではこのつばめが飛び交う様子がうまく写らず
このステキな景色をUPできない残念!
代わりにつばめの寝ぐら入り写真をアップしたHPを紹介しておきます

Nomoto's Photo Salon http://www.lint.ne.jp/nomoto/index.html
すごくきれいに撮れているつばめのねぐら入りの写真は
大和路写真帳catalogの街角・生活等のところにあります
他にも奈良のすごく美しい景色の写真が満載で一見の価値あり!



芒種近くにアマサギ到来

近くの田んぼに水がはられました
もうすぐ田植えなんですね
二十四節季で6月6日頃は芒種
芒とは「禾」、籾殻などの種皮のとげのこと
つまり稲や稗といった「禾」(のぎへん)で表される植物の種
稲などの芒種が育つ時期とのことだそうです

芒種の期間の七十二候は以下の通り。

初候
螳螂生(とうろう しょうず) : 螳螂が生まれ出る(日本・中国)
次候
腐草為蛍(ふそう ほたると なる) : 腐った草が蒸れ蛍になる(日本)
鵙始鳴(もず はじめて なく) : 鵙が鳴き始める(中国)
末候
梅子黄(うめのみ き なり) : 梅の実が黄ばんで熟す(日本)
反舌無声(はんぜつ こえ なし) : 鶯が鳴かなくなる(中国)

昨日、空を見上げると田植え頃からくる夏のサギ
アマサギが3羽編隊を組んで飛んでいました
(画像 http://p-days.cool.ne.jp/photo/data/bird.cgi?word=CattleEgret
アマサギは首元が茶色で水田の風景に似合う南国っぽいサギ
昔は牛で田んぼを耕す時に飛び上がってくる虫などを目当てに
水田で牛の後ろをついて歩いてる姿がよく見られたそうですが
今は牛の代わりに耕運機の後ろをついて歩いてるようです

アマサギが来ると夏が来るな~って思います

ケリ

茨城県の霞ヶ浦近くにいた時には全然見かけなかったんだけど
こちらでは畑でケリという鳥をよく見かけます
奈良に引っ越してきて最初に見かけた時は
「なんで畑にカモメもどきがいるの!?」と驚きました
頭と顔はグレー、背中は茶色、くちばしは黄色なのですが
ケリはチドリ科最大の鳥で足と翼が長いので
大きさといい立ち姿といいカモメに似てるのです

このケリ、ペ!ペ!ペ!ペ!ペ!
と鳴き声がものすごく大きい!
ストロー笛みたいな声で鳴くのが遠くからでもよく聞こえます
ケリの名前の由来は「ケリリリリリ」と鳴くかららしいのですが
私には「ケリリリリ」とは聞こえないな~

ケリは縄張り意識が強く、なおかつかなり強気な鳥
カラスと派手な空中戦をくりひろげてるのをよく見かけます

夜の9時頃、もう暗いのに少しはなれたところから
ぺ!ぺ!ぺ!ぺ!ぺ!
とケリの声が聞こえてきて
「あ、ケリこんな時間に鳴いてる」と思う事が時々あります
今はヒナのシーズン、蛇や小動物から卵やヒナを守ってるのかも…
ケリのお父さんお母さんはたくましくがんばってます!

ケリの画像はこちら
http://www1.u-netsurf.ne.jp/~khag/keri01.htm

夏の鳥の声が聞こえてきた

朝に田んぼや池がある道を散歩していたら
葦原からゲチョゲチョゲチョゲチョとの大きな声、
大口開けて葦原で鳴きまくるオオヨシキリだ!
(画像http://p-days.cool.ne.jp/photo/data/bird.cgi?word=%83I%83I%83%88%83V%83L%83%8A
草むらからチッ、チッ、チッ、と
草むらで尾羽に隠れた白い羽を見せながら
波状に飛ぶセッカの鳴き声も聞こえてきた
(画像http://www.eonet.ne.jp/~torimiyuyu/sekka.html

梅雨も近づき夏によく見かける鳥たちが鳴き始めています

かわいいチビつばめの思い出

この頃つばめの巣をのぞくとつばめのヒナたちが
巣から顔を出してボーっとしてたりあくびをしたり…
ホワホワの頭とペチャンコのくちばしのお顔がなんともかわいい
親がくるとビービー鳴いてエサをねだるのもかわいい

以前、出かけて夜にマンションに帰ってきた時に
玄関ホールに小さなつばめがちょこんと立っていた
あどけない顔つきからいって巣立ちたての幼鳥みたい
ケガもないし、弱ってもいないので
飛んでいるうちに夜になってどうすればいいか分からず
明かりのあるマンションの前で途方に暮れていたみたい

ここだとネコに狙われそう…
その頃住んでいたマンションは外廊下&角部屋だったので
少しは安全だし朝になったら自分で飛びたてるだろうと
3階のうちの玄関の前まで連れて行ってあげることにした

そっとつかまえても特に抵抗する事もなく
「何ガ起コッタノカチラ?」って感じでポケ~としてた
ちょっと寝ぼけていたのかな?
ペチャンコのくちばしにポッチリおめめがかわいいかった
すごく体が小さい上に、足がものすごく細くてビックリした
「どうか無事に飛び立ちますように…」
と、願いを込めて廊下にそっと置いておいてあげた

翌朝、つばめはいなくなっていた
元気に飛び立った事を信じて
幼いツバメちゃんの無事を祈りながら空を見上げた



がんばれチビスズメちゃん達

今朝、巣立ちたてっぽいスズメの幼鳥を見かけました
幼鳥は顔の黒い部分がまだ色づいてないからすぐ分かるのです
マンガ「とりぱん」ではうすダルマと呼ばれました

幼鳥はまだ世慣れしてない感じ
人が近くに来ても「ナンダロウ?」って感じで
あどけなさが残っていてかわいい(^^)
まだ親の後を追って飛んでいたり
巣立っていつつも親にエサをおねだりしたりしてるけど
そのうちたくましくなっていくんだろうな~

がんばれ、チビすずめちゃん達!

なぜイソヒヨドリが?

以前、白浜ワールドサファリに遊びに行ったときに
海辺だからいつもとは違う野鳥がいないかな~と
ふつうに飛んでる鳥達もチェックしていたときに
いたのがイソヒヨドリ

イソヒヨドリは全国の海岸の磯や崖地や岩場にいる
フィーリリ、ピピリリー、フィーチョ、ピピリリ、フィフィロ…
とすごく複雑できれいな大きい声で鳴くヒヨドリぐらいの大きさ鳥です
磯や岩場のある海辺に泊まると朝に
イソヒヨドリのすごくキレイさえずりがよく聞こえます

オスは背中が濃い青色でおなかが赤褐色とキレイ
メスは茶褐色で地味です

(興味のある方はリンクしてるYachoo!野鳥図鑑見てみてね)

去年のいつごろか忘れたのですが
すごくキレイな鳴き声のヒヨドリくらいの鳥が1羽
うちの近所のセメント工場のところにいたので
双眼鏡でチェックしてみたら
海の無い奈良には普通いないはずのイソヒヨドリでした
「なんでイソヒヨドリが来てるのかな?
 砂浜から砂運んできたトラックに乗ってきちゃったのかな?」
なんて夫と話していました

1週間ぐらいしていなくなったな~と思ったら
その10日後ぐらいに読売新聞の奈良版のページに
「桜井市の方に海にいるイソヒヨドリがなぜかいた」と
割と大きめの記事が出ていたので
「きっとあのイソヒヨドリだ!なんで今度は三輪にいるの?」
と不思議がっていたのです

先週末、うちの近所でやけにきれいな鳥の声が響いてて
ヒヨドリ大の鳥であんなキレイな声で鳴く鳥何だったかな?
遠目だし双眼鏡今持ってないからよく見えないな~
でも、なんか聞き覚えがあるさえずりなんだけどな…

ということがあった次の日に、夫が
「朝キレイで大きな声で鳴いてる鳥を見かけたよ
 色も青だったし、あれまたイソヒヨドリ来てるよ!」とのこと
そういえばあの鳴き声はイソヒヨドリだ!と私も思い出しました

その子って去年と同じイソヒヨドリかも…
何でまた来てるのか不思議です(?_?)


つばめが来た!

GWが始まりましたね~
私、昨日はブログ激カキで睡魔になんとか打ち勝ち
12時就寝、そして8時起床を果たしました!
とはいえ、爆睡生活から急には生活を戻すのは
無理すぎるみたいで昼間激疲れに襲われたため、
少しだけお昼寝してリハビリに励んでおります

今日の昼間にポチポチとお散歩をしていると
つばめがスイスイと飛ぶ姿をよく見かけました
先週末くらいから渡って来たみたいですね
チュチュピチュパージジジジと元気に鳴いててかわいかった

散歩途中のいろんあ古い家の軒先に
まだ泥が湿ったままの巣を見かけました
今がまさにつばめの新築一戸建て建築シーズンのようです

JR奈良のミスドの前のバスのりばには
前からつばめの巣があって
毎年そこでつばめが子育てをしています
今日そこを通りかかったので見てみたら
巣に1羽つばめが入ってて離れたところにもう1羽
毎年同じ夫婦がここで子育てしてるのかな~
あと1ヶ月ほどしたらポヤポヤのかわいいヒナ達が
あふれんばかりに巣につまってるいる姿が見られるのがうれしい
よくそこのバス停を使うので毎年楽しみなのです♪

20060430000027

小さすぎてよく見えませんが
バス停の待合のライトで休むつばめちゃんです



Appendix

Profile

シロアジサシ☆

読書、散歩、昼寝、ペットのくーちゃんのかわいさを楽しむ、バードウォッチング、食べ歩き、バッチフラワーレメディ、シンプルでかわいいものチェックなど、日常の小さな事を楽しむ毎日を気ままに綴っています。

Extra

プロフィール

シロアジサシ☆

Author:シロアジサシ☆
読書、散歩、昼寝、ペットのくーちゃんのかわいさを楽しむ、バードウォッチング、食べ歩き、バッチフラワーレメディ、シンプルでかわいいものチェックなど、日常の小さな事を楽しむ毎日を気ままに綴っています。

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