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Oh!パンダフル!

映画『パンダフルライフ』のDVDを見ました。

菅野美穂さんのナレーションがほんわかしてて
なごみ感たっぷりでリラックスできました♪

めっちゃパンダフルでかわいかったです(*^-^*)
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猪木顔

たまにアントニオ猪木っぽい顔に挑戦してみるが
イマイチ猪木っぽくならない(-.-;)

顔が猪木に不向きなのかな?と思ってたのですが
どうもアゴをしゃくれ出すだけダメらしい…

ある日、口角を上げるのがポイント!と発見し、
アゴをしゃくれさせて口角上げると猪木っぽい♪

この発見を帰宅した旦那さんに早速報告し、
2人で口角上げしゃくれ顔しながら
「猪木っぽくなってる?」「なってる♪」と確認し合い、
「元気ですか!元気があればなんでもできる!」
「この道を行けばわかるさ!」と
知ってる猪木名言を言い合って満足しました(^^)

満足したその後は何も無かったかの様に
普段通りテレビをぽーっと見る2人。

うちはあっさりしております(^^)

『図書館の神様』がついに文庫に!

出版されてすぐ雑誌ダ・ビィンチで
「読んで絶対はずさない」と紹介されていたのを見て
図書館で借りて読んですごくよかった
瀬尾まいこの初期の作品『図書館の神様』

特に主人公が顧問になった文芸部の
唯一の部員の少年が読書の素晴らしさを語る所が
素晴らしくよくて、ずっと忘れられないくて
「手元に置いて何度も読みたい本」として
文庫になったら絶対買う!と決めていたのですが
他の瀬尾まいこの作品が早めに文庫化されていく中、
『図書館の神様』はなぜか文庫化されない(-_-;)

持ち続けたいから省スペースに…との思いから
文庫化をひたすら待ち続けて5年の月日が流れ…

そしてついに今月、ちくま文庫の新刊として
待望の文庫版が出版されました(^O^)

早速購入し、改めて読んだら…やっぱりいい(^^)
根気よく待ち続けた甲斐がありました。

余談ですが、先に文庫になった『卵の緒』も
主人公のお母さんが魅力的でおススメです(^^)

勘違いワンコ

テレビを見ていたら賢いワンコが出演してました。

ボールに乗ったりいろんな芸を見せてましたが
「おしり」と指示したら手の平に軽く座るのが
単純だけどかわいかったな(^-^)♪

昔、うちの実家も柴系雑種の犬を飼ってました。
柴犬より濃いめ「焼きすぎトースト色」で
オスで耳の先っぽだけが黒かったので、
ジャングル大帝から取って名前は「れお」
おちゃめで甘えん坊でなかわいい子でした(*^^*)

犬を飼うとみんな最初はお手から教えますよね。
れおにも子犬の頃にお手を教えたのですが、
お手が出来たらおやつをやって褒めていたら
ちょっと勘違いして覚えてしまい、
欲しいおやつを見ると笑顔で「ハイッ!」と
前足をあげるワンコになっちゃいました(^^;)

結局お手は出来なかったけど
大好きなかっぱえびせんなんかを見ると、
足の裏が見えるくらい勢いよく「ハイッ!」って
何度も手をあげるのがかわいかったなぁ(*^ω^*)

もう何年も前に天国に旅立ったけど、
れおの毛の感触は今もしっかり覚えています(^-^)

五色鹿劇場~灰、名前を決める

灰「なぁ聞いて~、俺が何色か分かってん♪」

20090824134658

黒「え~っ、何色なん?」

灰「俺の色は、なんと『銀鼠色』ですっ!」

青「おおっ!なかなか渋い色の名前やん(^^)」

赤「それ、どうやって分かったん?」

灰「奥さんが『日本の色事典』で調べてくれてん♪」

茶「で、呼ばれたい名前は決まったん?」

灰「え…(O_O;)」

20090824134701

赤「これまで自分、呼び名が微妙やったやん。
  自分の色も分かった事やし決めたら?」

灰「俺が自分で?」

茶「そうや。自分の事は自分で決めんとね(^_-)-☆」

黒「灰に銀にライトグレーに鼠…は無いか(^^;)
  自分に一番合うのに決めたらいいやん♪」

灰「確かにそやなぁ…う~ん、どうしよう(-.-;)
  『銀』もあるけど自分に合ってない気がするしなぁ…」

青「確かに『銀』ってミナミの帝王みたいやし
  なんかキャラ違う感じかも(^^;)」

赤「でも、血液型をO型やと思ってきた人が
  実はB型って分かってキャラ変わる事もあるよ(^O^)」

黒「急に『なぁ、黒はん(-_-メ)』ってすごんだりして(^O^)」

茶「それもまたよし♪
  自分の好きなんに決めたらいいやん(^^)」

灰「そうやな…うん…よし、これに決めたっ!」

赤「おおっ、ついに決めたかぁ!」

青「なぁ、何に決めたん?」

黒「銀?銀?ミナミの帝王キャラ?」

灰「違う。俺は『灰』でいく!」

茶「そっかぁ、『灰』でいくんやね(^^)」

赤「あら、これまでと同じ?」

灰「うん!だって、一番自分にしっくりくるもん(^-^)」

黒「『銀』も帝王チックでおもしろかったのになぁ」

灰「でも、これまでのアバウトな『灰』とは違うよ。
  心に『俺は銀鼠色!』って持ってる『灰』だよん(^^)v」

青「おおっ、それ、なんかカッコイイぞ!」

茶「よし!灰が『灰』った決めたお祝いや(^O^)/」


赤「決まったよ~♪決まったよ~♪
  灰が『灰』って決めたのさ~♪」

青「灰が『灰』って決めたのさ~♪
  自分で自分に決めたのさ~♪」

茶「誰かに任せた訳じゃなく~♪
  自分で『灰』って決めたのさ♪」

黒「それも単なる灰じゃなく~♪
  心に『銀』も持ってるよ~♪」

灰「歌われたら、なんか恥ずかしいよ~(〃д〃)」

20090824134703


灰が自分で決めたのが、なんだかうれしくて
灰の廻りを陽気に歌いながら走り回る
なかよしな鹿達なのでした(^-^)

テンパり屋さん

何かあると、すぐにテンパってしまいます。

その事に対しては現実的な対応策を段取って
それなりに対処していくのですが、
それとは別に胸がドキドキしてクラクラします。

まるで理性と感情が別人みたいです。

『コールセンターの恋人』いいね♪

ドラマ『コールセンターの恋人』を見ています♪

私の好きな安田さんが出演するで見てるのですが
これがなかなかおもしろい(^ワ^)☆

ど田舎にある通販のお客様相談センターの話で、
クレームの裏に隠されているお客様の気持ちを
お客様センターの個性的なメンバー達が
あれこれとがんばって解決していくドラマで
見終わった後、胸がほんのり温かくなります(^-^)

お客様相談センターの人達ののんきさや、
名取裕子演じるカリスマ通販司会者・南橋アイスの
通販番組内で商品を紹介するオーバーな演技が
クスッと笑えていい感じ♪
重いテーマのドラマも見がいがあって好きですが
こういうほっこり見られるドラマもいいな(・∪・*)

ちなみに東京オタクな宇田勉役の安田顕さん、
ドラマ前に馴染みの美容師さんに
「今、東京で一番流行っている髪型で」と頼み、
水嶋ヒロの髪型にしてもらったとの事ですが…

安田さんもそこそこハンサムではあるのですが
どうにも水嶋ヒロには見えません(^^;)

ご近所の茶トラさん

うちの近所は、若手のニャーさん達が多い^(=^ェ^=)^

ほとんどが完全フリーな方達(野良猫)なので
声をかけても立ち去られる事が多い(^^;)

今日、見かけた茶トラのニャーさんは
近所の更地でのんびり夕涼みをしてはりました。

「写メ撮らしてもらっていいですか?」と声をかけると
うちのご近所のニャーさんには珍しく好意的に、
「ハイ、どうぞ」と座り直してくれました(^^)
フェンス越しだったからかな?

20090821202431

写メの後に「ありがとね♪」と声をかけたら
「ニャー」とお返事してくれました(^^)

因果なバッチ使い

マイナスな感情のバランスを取って
プラスの状態に導くバッチフラワーレメディ

38種類あるレメディに慣れて自然に使えるようになると、
自分の感情は特に正したいとは思わない
強い態度の感情がどわーっと出ている時も
その思いとは別に必要なレメディは選べてしまう(^^;)

「うきーっ!腹立つーっ!」って怒る時あれば、
腹立ったまま怒りを静めるホリーを飲み、

「それは絶対アカンで!」とイライラする時があれば、
自分が正しいと思いながら批判的な時に使うビーチを飲み、

「しんどいから人と会いたくないっ!」と思う時あれば、
引きこもり気分のまま人と距離を空けてしまう状態への
ウォーターバイオレットを飲み、

「あれは絶対許せへんわ!」とプスプスする時あれば、
プスプスしたまま憤りに使うウィローを飲み、

「せっかくしてあげたのにぃ!」と腹立つ時があれば、
腹が立ったまま過干渉へのチコリーを飲む…

その時の自分は全然間違ってないって思うけど、
レメディの作用で自然に気持ちが静まってくると
「私、なんでそんなに強く思ってたの?」と
ケロリーナになること多し(^^;)

人間だから様々なマイナスな感情が出ることもあるし、
強気系&怒り系のマイナス感情状態の時は
「私のどこが間違ってるの!」って正直思います。

その気持ちに合わせてレメディ飲むからって言ったって
「私ったら、またこんなにダメな気持ちになってしまって」
なんて事は全然思いません(^^;)

「正常な状態にならなくちゃ」「私はダメだ」なんて事は、
そう思い過ぎてしまう状態になってなければ
(そういう状態に対するレメディもあるのです)
全然思わない時もあります(^^;)

じゃあ、どんな気持ちで飲んでるのか?というと

「自分は間違ってるとは思わへんけどぉ
 一応そのレメディの状態ってだっていうことは
 それなりにレメディを知ってるから分かるしぃ
 ま、飲んでおきましょうかねぇ、フン!」

と、かなり嫌なヤツ状態のままで飲みます(^^;)

上みたいに思う状態のレメディって
他の人に「あなたに必要です」と勧めるのも難しいし、
その状態が解消されることのよさを上手に説明しないと
「何で私にそれ飲めっていうのよっ!」と
ヘソを曲げさせてしまうレメディの状態たち…

それを分かってるので自分に無理に説得せずに

「その状態が必要なら、その状態のまま変わらへんし、
 バランスが崩れてるなら、それなりに変わるでしょ」

と、鼻息フンフンしながらボトルを作ります(^^;)

で、コロッと気持ちが変わったりして
「いやぁ、私ったらやっちゃってましたねぇ(-。-;)」と
素に戻って自分が恥ずかしくなって
一人トホホ…としちゃうのです(^^;)

いやぁ、バッチ使いは因果なもんですねぇ(^^;)
でも、自分でフォローできるのは本当に便利です(^^)

五色鹿劇場~燈火会見物

奈良公園でおしゃべりに花を咲かす五色鹿


「お盆休みに入ると観光客が増えるな~」

「なんか外人さんが多くない?」

「多い!この前『Oh, deer!』って言われた(^^)」

「駅から5分で野性の鹿が歩いてる様な所って
 世界で奈良だけなんかも~(^O^)」

「そのうえ、ヨーロッパの人が多くない?」

「よく英語以外の言葉で話してるの聞くね」

「歴史の奥深さを理解してくれはるんやろうね(^^)」

「それに奈良は日本一国宝が多いしね(^_-)-☆」

「そういやこの時期、奈良公園で『燈火会』やってるね」

「あれ、キレイでなかなかイイよね♪」

「そろそろ日も暮れる頃やし見に行かへん?」

「行こ行こ~(^O^)/」


という訳で、五色鹿たちは燈火会に繰り出しました。


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「いつもの芝生と雰囲気が全然違うねぇ(^O^)」

「おお-っ、キレイ~o(^-^)o」

「向こうに見えるのは若草山やね♪」

「あれ?黒、どこ?」

「ここにいるよ~ん(^^)♪」



「そばまで近づいてみようよ♪」

20090816110410

「1つ1つ水にロウソクが浮かべてあるんやね」

「器デカっ!じゃなくて俺ら小っちゃいな~(^^;)」

「あれ?黒がいない?」

「ここにいるってば(^^)♪」



「大仏殿がライトアップされてるから見に行こ~(^O^)/」

20090816121856

「おおっ!鷺池越しの大仏殿もいいなぁ(^^)」

「大仏殿大きいから荘厳さがあるなぁ…」

「あたたっ(>_<)何?黒がいたん?」

「さっきから居るって(^^;)」



「浮見堂も見に行こうよ♪」

20090816121858

「大仏殿とはまた違うよさがあるねぇ(^^)」

「水面に映るライトアップされた浮見堂がいいねぇ(^^)」

「あれ?黒は何処に行ったん?」

「さっきから真ん中にいるんですけど…(^^;)」



そして帰り道…

20090816121900

「黒、暗い所やと何処にいるか分からへん!」

「どこかに迷子になったんかと思うやん!」

「ほんまや!真っ黒で暗い所やと全然見えへん!」

「俺なんか見えへんからつまづいたぞ!」

と、みんなに文句ブーブー言われた黒は

「そんなん言われてもしゃあないやん!
 暗い所の時はお尻の白い所見といて( ̄个 ̄)」

と、ふて腐れたのでした(^^;)

熱中症?

3日程前にクーラーかけずに単純なパソコン作業を
ジーコジーコやってたら頭が痛くなったので
「脳みそダウンしたかな?」と思ったのですが、
どうも軽い脱水症状を起こしてたみたい(+_+)

おでこを冷やしながらポカリ&塩昆布で
身体のミネラル&水分を取り戻し中です(^^;)

夢中になると気付かないままやり続けちゃうけど
体調の変化には気を付けておかないと…ね(-_-;)

ストレス解消には「お出汁」がGOOD!

酒井法子が覚醒剤関係で逮捕されましたね。

子供がいるのに…とか、ファンの期待を裏切って…とかTVののコメンテーターはいいますが、
覚醒剤にまで手を出ぐらいまで精神的に追い詰められた人がそこまで考えられないだろうし、
どんなに人気が出て多くのファンから「スター」という虚像の自分に愛情を注がれても、個人的な心の空虚感は埋まらないし、スターゆえに悩みを悟らるないように、元気に明るく振る舞わなわなければならない!という気持ちから、
「何かでごまかして楽しい気持ちで自分で満たしたい」という欲求も強くなる。

あの世界的なスターのプレスリーだって、ストレスからドーナツの食べ過ぎで死んじゃったんもん(゜_゜;)

人間の脳は生命維持の本能から、ある種類の栄養素に対して快楽物質が分泌される様になっている、
その栄養素が「糖分」と「脂質」

ストレスを感じると甘い物に走っちゃうのは、ストレスへの対して快楽物質の分泌を無意識に求めるからみたい。

マヨネーズ好きのマヨラーも、マヨネーズに含まれる油の多さを考えると「油分中毒」なのかもしれません(+_+;)

いくら毒ではない普通の食べ物だとしても、糖分も脂質も摂り過ぎると太るし身体によくない!

じゃあ、どうすりゃいいのよ~(T_T)って話になりますが…

実は脳が快楽物質を分泌する、害がない食べ物があるんです!

それは…うま味成分、簡単に言うと『出汁』

きっと身体に必要なミネラル分を脳が欲するからなんでしょうね。

お出汁なら摂り過ぎても身体に悪い事はありません(^^)v

今度すごくストレスを感じた時に、かつおと昆布からちゃんと取ったお出汁のお吸い物を飲んでみて。
きっとほっこり落ち着いて気持ちも楽になりますよ(^_-)-☆

去り行く命との付き合い方 『ちほちゃんの言葉』

パソコン内の資料を整理していたら、
とても印象的だったので保存しておいた
よしもとばななさんのHPにあった文章が出てきました。

原爆投下の日、終戦記念日、お盆といった
生と死を考える機会が多くあるこの時期、
読み返してみて改めて感慨深いものがありました。

「つらい境遇にある人、そして身近な人や動物の
 病気や死がこわくてしかたない人たちにとって、
 きっと役に立つ言葉だなあと思って、
 ここでシェアすることにしました。」

と特別企画のページに挙げてくれていたお友達の言葉、
もしかしたら役に立つ方がいるかもしれない…と思ったので、
ここに記しておきます。


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『ちほちゃんの言葉』 (よしもとばななHP:yoshimotobanana.com 「特別企画」より)


 自分が40になるだけのことはあり、さすがに親も高齢になりやたらと怪我をしたり入院したりして、いろいろと心の準備をはじめなくてはいけない年齢になってきました。そして、犬も年をとってきて(いっしょにしていいのか?)、やはり見送る準備が必要になってきました。

 まあ、今日明日にすぐにどうこうということはないので切実さには欠けるのですが、そして悲観的に考えるとものごとはどんどん悲観的に見えてくるので、いつでも明るく自分自身の一日一日を生きるしかないのですが、高齢の両親が入院したり犬が病気になったり(これまたいっしょにしていいのか?)するたびに、少しずつ自然に覚悟を決めていかなくてはならないのが人生というものです。

「うちの親だけは死なない!」「うちのペットだけは死なない!」誰もがそう思うけれど、やっぱり自然なこととして、いつか別れがくるのです。それをお互いにとってすばらしい機会にするのには、なによりも愛情、そして強さ、さらには人の助けがどうしても必要です。

 最近あいついで親や犬が(こうやっていっしょに…以下略)倒れたり入院したり看病したりしていて、そういうことにまつわるいろいろがつらく切ないとぐちったら、彼女はすばらしい言葉をメールしてくれました。

 その簡潔さと生命力と考え方のすばらしさに私はとても感動し、涙しました。

 まだ私の親は見たところ大丈夫ですので、どちらかというと犬に対するこころがまえなのですが、それでもやっぱりぐっときましたし、あてはまると心から思いました。

 私は頭ではたいていのことを受け入れていますが、やはりひとりの弱い人間なので、誰かが自分にこういうことを言ってくれている、ということ自体から力をもらったと思います。

 そしてまわりの愛する人々全てがそういう力を私にくれているのだと思いました。

 ちほちゃんは私の小説「野菜スープ」のモデルになった人で、うんと若いときに最愛のご主人を亡くされています。だからこそ、こんな言葉を書けるのだと思いました。

 つらい境遇にある人、そして身近な人や動物の病気や死がこわくてしかたない人たちにとって、きっと役に立つ言葉だなあと思って、ここでシェアすることにしました。


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「去り行く命との付き合い方」


その人のために自分がやれることは全部やること。

できる限り自由を、感じられるようにしてあげられること。

どんなにわがままになっても、その人の言葉に耳をかたむけること。

でも振り回されないこと。

病気にさしさわりのない程度に、家族の作った料理を食べてもらうこと。

自分が楽しいことをやめないこと。

自分が丈夫で健康できれいでいること。

自分がたまにでもおいしい、人の作った料理を食べること。

病気の空気の中だけにいないこと。

病気の人に、外の世界の空気を自分で運んであげること。

特別なことでなくてもいいので、楽しい時間を過ごすこと。

その人のそばに、生き生きとした生き物がいる、あること。

恐怖とか、絶望とか、黒いものに呑み込まれないこと。

自分が悲しい気持ちをいっぱいためこまないで、
こまめに吐き出したり、誰かにちょっとだけ共有してもらうこと。

病気の人も看病する人も一人では試練に立ち向かえないので、
そばにいる人の愛情がなによりも大切。

自分以外にも、看病している家族や友人をねぎらうこと。

どうしてもこちら側にまだいてもらいたいときはひきとめてもいい。
できるかぎり手を握り続けること。

でも、その人が本気で向こうに行く決心がついたときは、
納得して見送ること。

豚バラ塩焼き丼

食材を使い果たして冷蔵庫がかなり空いているのですが、月曜日に買い物に行っても『火曜市』用の入れ替えで物が少ないし、明日の方が安い物も多い(+_+)

ということで、今日は冷蔵庫にあった豚バラ肉と、昨日作った水菜&キュウリ&大根&人参のせん切りサラダの残りで『豚バラ塩焼き丼』を作りました(^^)

20090811023243

毎度の事ながら作り方は超カンタン♪

1.キャベツ、水菜、、きゅうり、大根、にんじんなどをせん切りします。

2.豚バラ肉をゴマ油で炒めてカラカラにならない様に料理酒を少し加えます。

3.火が通ったら塩・コショウで味付けして、香り付けに少ししょうゆを絡めます。

4.カレー皿にご飯をよそってせん切りサラダをのせて、その上に炒めた豚バラ肉を乗せて、炒めた時に出た脂も上からかけます。

5.よそった豚バラ肉の上にネギとゴマ、辛みが欲しい場合は一味も振って出来上がり♪


ごま油と一味の辛味で気持ち韓国風のお味になります。
食べる時にはマヨネーズをサラダ部分にかけて、いただきます(^人^)
レモンを絞ってもサッパリ感が増しておいしいかも☆

カンタンで食べ盛りの男子も喜ぶガッツリ系、だけど塩味&野菜も多いので意外にアッサリ食べられます。

普通の薄切りの豚バラ肉を使ったけど、豚バラのかたまり肉をスライスして使ったら、さらにおいしくなりそう…

疲労回復のビタミンB1と血圧を下げるゴマ油を使ったカンタンメニュー、
「ごはん作るの面倒くさいよ~(*_*)」って時にお試しくださいませ(^_-)-☆

なげやりちゃんへのバッチフラワーレメディ

急性胃炎で寝込んだ時に「何かに興味って沸く気がしないし、このまま倒れたままでいい。また元気になって動くのも嫌」と、かなり無気力で投げやりな気分になったので、嫌々ながらバッチフラワーのワイルドローズ(無気力に対して)とゴース(投げやり)を飲んだら、途端に好奇心が復活してムクムク元気になった私。

その変化は、日記の更新の様子に如実に顕れてますね(^^;)

しばらくバッチを飲めばいいのにって状態にも関わらず、飲む気がしなくて飲んでなかったけど、それはどうも「どうせ飲んだって…」とゴースが必要な「なげやりちゃん」状態にはまっていたからみたいです(*_*)

すぐ「なげやりちゃん」になりがちなので、しばらくゴースを飲み続けてみます(^^)

レース編みシュシュの作り方

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先日upしたレース編みのシュシュ、意外に簡単で最初の目数も特に決めなくても出来るので、自分の髪の量に合わせてくくったヘアゴムの輪に合わせて作れます。

写真を見て「編んでみたいな…」と思った方様に、編み方を書いておきますね(^_-)-☆

■レース編みシュシュの作り方

・1段目
輪にしたゴムにぐるりと長編みで編みくるんでいく。

・2段目
鎖編み5目を一段目の長編みの頭に細編み。

・3段目
2段目の鎖編みに、鎖編み1目を間に入れて7目長編み。

・4段目
さきほどの長編みの頭に先程と同じく間に鎖編み1目を入れながら7目長編み。

・最終段
3目の鎖編みで縁取りして完成です。

レース編みのシュシュ

すっかり髪が伸びてロングヘアーなので、暑いこの季節は毎日クリップで留めるかゴムでくくって過ごしています。

でも、私の髪はめっちゃ細くて、全部束ねてもパスタ1/3人前分ぐらいしかないので、普通サイズだと大きすぎて髪が全然留まらない(*_*)
シュシュもツルリとすぐ抜けちゃうか、細い髪の束にシュシュが大きすぎてバランスが悪い(-.-;)

それなら自分で作れないかな?と思って、ネットで作り方を調べたらかなりカンタン♪

で、とりあえず手元にあったレース糸で自分サイズのシュシュをちょちょいと編んでみました。

20090807014637

4段ぐらい編めばすぐ完成するし、かわいくて出来て実用的なのでシュシュ作りが気に入っちゃいました(^^)♪

小さいからミシンを出さなくても作れそうなので、次は布のシュシュも作ってみようと思ってます(^-^)

滋賀県の正しい持ち方

少し前のミドリ電化の草津店?オープンのCMで、キャラクターのミドリちゃんが滋賀県をびわ湖の水がこぼれない様に持っていました。

それを見て、今年のR-1GP決勝のバカリズムのネタ『いろんな県の持ち方』を思い出して、
「これぞ滋賀県の正しい持ち方だ!」と感心しました。

もし滋賀県を持つ機会があったら、どうぞびわ湖の水をこぼさない様に気をつけてお持ちくださいませ(^_-)-☆

かんたん心理テスト

最近はTEAM NACSの北海道ローカルの番組『ハナタレナックス』という番組の中の「ハナタレ部屋」というコーナーの動画を整理しています。

その中で出てきた心理テストが、数日前にタラタラ書いていたこととリンクしていて、自分を知るのにとても参考になったのでご紹介します。興味のある方はやってみてね

■心理テスト:この4つの接続詞の続く文章を考えて、この後に入れてください。

1.しかし、
2.ただ、
3.やがて、
4・すこしは、


テストの結果は、テストをした後に見られるように<追記>の方に書きますね。

山形の家庭料理 「だし」

寝込んでる間に使われないままヘタりかけた夏野菜達を救うべく、冷蔵庫内の夏野菜を全部刻んで山形の家庭料理の「だし」を作ったら、ボウルいっぱいに出来ちゃいました(^^;)

でも「だし」はごはんや冷や奴、そうめんなど、いろんな物にかけて美味しく食べられるので大丈夫(^-^)

昨夜は「だしぶっかけそうめん」で山盛りの「だし」いただきました。食べる時に少し「磯じまん」を加えたらさらに美味しくなりました(^^)v

ということで、「だし」のレシピをご紹介します。

■材料
なす、きゅうり、大葉、昆布、白菜、みょうが、大根、人参、白ゴマ、削り節、ネギ、その他季節の新鮮な野菜や塩昆布

○味付け
・しょうゆ  適量
・酒 適量
(・旨味調味料 適量)


■作り方

1.材料を荒みじん切りする。
2.ボールになめて塩味を感じるくらいの塩水を作り、1を入れて5分ほどさらす。
3.水を切る
4.ボールに3とゴマ、削り節、刻み昆布を入れ、酒、しょうゆ、旨味調味料(なくてもOK)で調味し、冷蔵庫で冷やす。

※下味の塩加減や後から入れた塩昆布の塩気があるので、味見してからしょうゆの分量を調整する。
※作ってすぐでも美味しいが、半日ほど冷蔵庫に入れておくと、もっと美味しくなります。

裁判員制度とPSTDの可能性

ついに裁判員制度が始まりましたね。

法学部出身者として判例を多少勉強した経験のある者としては、人を裁くというのはとても難しく重いものだという感じもあるし、細かい部分の法解釈は厳密に決まってはおらずに過去の判例を基に判断している場合がほとんどで、そういう部分の主張や議論はもはや法学部卒論クラスの話になってくるから難しいんじゃないのかなぁ…って思っています。

それに、欧米の様にディベートを学び慣れ親しんでおり、主張と議論を徹底的に交わした後はサラリと切り替えられる下地がない上に、親和的&メランコリー気質の日本人には裁判員は難しいのではないだろうか?と思います。


今は取り上げられていないけれど、もし自分が裁判員に選ばれた際に起こりうる可能性を危惧しているのは「裁判員として裁判に参加することによるPSTD」

このことについては裁判員制度発足の話が出た時に、その事を精神科のお医者さんに話すと「今後『裁判員制度参加によるPSTD』の患者さんが出てくる可能性は十分に考えられる」と言ってはりました。

裁判官制度で参加する裁判は主に殺人事件などの大きな事件になるとのこと。法的判断をするうえで必要として、殺人の被害者の写真などが見る場合も当然あるだろうし、人を殺すほど追い詰められた気持ちを細かく検討していくことは、場合によっては裁判員人自身の触れると危険な心の傷の部分と、加害者や被害者、そして被害者の残された家族の感情とリンクしてしまう可能性だってある。裁判員制度に対して、その部分は十分に考慮されて導入されたのかな?

私はバッチフラワーレメディというマイナスな気持ちを傾聴して、その気持ちに合ったお花のエッセンスを選ぶ自然の補完療法の国際資格の勉強で、バッチセンターのあるイギリス作成による教育プログラムを受けた経験があります。

バッチフラワーコンサルティングはカウンセリングではないので無理に気持ちを掘り下げたりはしないのですが、その人が感じている気持ちが何かを見極めるために、クライアントが感じている気持ちを傾聴し、あやふやな部分に関してその気持ちが明確になるように質問していきます。

でも、選ぶ側もプロとはいえ人間です。たとえプロとして客観的な視点からクライアントが抱えている問題と接する姿勢をしっかり持って向き合っていたとしても、その問題が自分の内面の問題とリンクして冷静ではいられなくなるケースもあります。

バッチセンターの教育プログラムでは「自分のバウンダリー(限界)をしっかりと把握すること」が厳しく言われていて、万が一そのようなケースに遭遇した際には、自分の内的部分と干渉してしまうので自分には扱えないケースだとクライアントに誤解がないように説明し、他の信頼できるプラクティショナーを紹介する様に指導されました。

「セルプヘルプ」を基本として気軽に自分で選ぶことができるバッチフラワーでも、この様な可能性を考慮して対応までを指導する必要があることを認識しているのに、人の一生を左右する殺人事件の判決に関わる事について、日本の司法関係者はその点について十分に考慮していないのではないだろうか?と、その点について一切話を聞かない現状では思わざるを得ない。

犯罪被害者や被害者の家族に対する対応やケアなどについても、やっと考慮し始めたばかりで全然できていない日本の現状から推測するに、裁判員制度のその部分まで視野に入れて制度を始めた様には思えない。

裁判員制度に参加するのは国民の義務だから、選ばれたらそれ相応の理由がなければ参加する必要があるのは事実だけれど、もし自分に精神的危険がおよぶの可能性を「なんとなく」ではなく持っているならば、それを裁判員に選ばれた際に受ける面接の際に主張&証明して裁判員としてその裁判への参加を回避できるような対応策を自分で用意しておいたほうがいいと思います。

裁判所を納得させるに「自分には無理だ」という主張だけではまず通らないでしょう。それで通るなら「自分は裁判員はやりたくない!」と言えばやらなくていいって事になっちゃうから、そうなると裁判員制度自体が成り立ちません。

法の世界で自分の意見を認めさせるには「いかに自分の主張を証明するか」ということかかっています。簡単に言えば証拠です。

精神科の通院歴がそれ相応にあれば、医師からの通院記録の証拠は頼めば提出してもらえるだろうから主張は通るでしょう。

カウンセリングはどうだろう?社会福祉士の資格を持ったカウンセラーへのそれ相応の受診歴があれば主張は可能だと思いますが、「ヒーリングを継続して受けている」では、例えばイギリスのようにホメオパシー(同種療法)が治療のカテゴリーとして正式に国から認められているならまだしも、今の日本の医療や薬事の分類状況ではまず認められないと考えるのが妥当だと思います。そういう分野での療法を助けにしている方も多くいらっしゃるのが現実だけど、法の世界は心情だけでは通らない『認定するに相当するだけの証拠』がモノを言う世界だと考えられます。

「証明できないけど自分には無理!それならどうすればいいの!?」という方にとりあえず出来る事は『日記を書いて、自分の精神状態の証拠を残しておく』という事かな…と思います。

離婚訴訟などでは日記による記録は証拠能力があります。刑法と民法では世界が違いますが「日記は証拠として認められる可能性はありうるのではないか?」と私は考えています。

「ネガティブな事を書き残すのはよくない」「つねにポジティブな言葉を!」という考え方はありますし、私も生き方としてはその方がいいと思います。でも、裁判員制度というものの現状が未だ不完全であり、かつ自分にとって精神的危険をもたらす可能性が高いのであれば、不安が解決できうるだけの状態に法制度や自分自身が十分に整うまでは『自衛策としての準備』という観点から『証拠』として残る物を準備しておく事は無駄ではないと思うのです。


おおっ、今回はめっちゃ真面目な内容だ!

考え事が10代(^^;)

最近、なんだか夜眠れません(*_*)

じゃあ眠れてるの?という心配は御無用、明け方から昼過ぎまで爆睡し倒してます(-_-)zzz

出社する旦那さんにはセクスィな寝ぼけ姿で「いってらっしゃい」と見送っており、旦那さんも見送り方については「特に気にしてない」そうです。

『昼まで寝太郎的体質』(夜に寝れても昼まで寝る)は小さい時からなので、親も話を聞いても慣れっこです
(でも、旦那さんのご両親には言えないし言ってません!)

なので、荷物を送る歳には「14~16時指定」ぐらいでお願いします♪なんてね(^^ゞ


夜は布団でなんとなく自分について「私ってどんな人?」「何に向いてるの?」「やりたい事って何かあるかな?」なんて事をつらつら考えております。

そういう事がイマイチ見えないままに人生を過ごし、気がつけば人生折り返し地点を過ぎた妙齢になっちゃってるし(^^;)

普通はそういう事は10~20歳代でしっかり考えるんだろうけど、その頃は現実に合わせて生きるので精一杯&なんやかんやで適当な所に流れ着いてたもんなぁ…

子供を持つ方には是非「あなたは何がやりたい?」と子供さんに小さい頃から事ある度に聞いて、「自分は何がやりたいか」を見つめる機会を度々与えてあげて欲しい!と、心底思ってます。

でもまぁ、おいらは占いで「若い時が一番辛くて、歳を取るほど幸せになる運勢」って言われてるからいいんだもん♪

そうはいいつつ、友人たちは夢に仕事に趣味に子育てに…とがんばってる中、
「主婦という名のニート」状態の私は少々焦りも感じています(+_+)

とはいえ今は、違った事で物凄くがんばり倒し続け終えて…の充電期、ここで焦って自分を追い込むと変にパワー擦り減らして復活が遅れ倒すって事は認識済みなので、
「ゆるゆる楽しくのんのんと♪」を心掛けて日々過ごしてます(^_-)-☆


それでも夜につらつらと考えると、これまで自分が興味を持って学んだ事や少々得意になった事は、だいたいが苦手や悩み克服に関係する事ばかりだったので、実務にするには自分には向いていないなぁ…と改めて思うのです。

それなりに上手く出来るけど自分のキャパや限界をすぐ越えちゃう(-.-;)

そんな事を客観的な視点を持つ夫や友人に話すと
「そういう事は向いてないね」とアッサリ言われます(^^;)

そうかと思えば、気にせず普通にしてる事を「上手!」とほめられて驚く事もあるし…

いまだに自分がわかってないなぁ、私 f^_^;

五色鹿劇場~夏バテ

20090801230403
茶「おまえら、天河から帰ってからゴロゴロしっぱなしやな」

赤「だって長旅で疲れたんやも~ん」

黒「暑い時には木陰の地べたで休むのが一番やん♪」

灰「あぁ地面が冷たくて気持ちよくて動きたくな~い」

茶「でも、もうちょっとシャッキリしたら?」

青「ええーっ、そんなんだるい~。なぁ茶、鹿せんべいもらってきて~」

赤「なぁ茶、そうめんっておいしいの~? 食べてみた~い」

黒「オレも~♪ なぁ茶、三輪さん行ってもらってきて~」

灰「なぁ茶、オレのイイ呼び方考えてくれたぁ?」

茶「おい、オレは夏休みのお母さんやないぞ!(`д´)」


わが家は五色鹿も含めてもうダラダラです(-.-;)

おごられ上手?

先日『おごられ上手の好印象お勘定マナー』なる記事を見かけました。

「最初のデートはやっぱり男性におごってもらわないと!」とかいう駆け引き?私にはよくわかりません(-_-;)
既婚者が今更初デートの話もなんだけど、最初は一緒に食事を楽しむ程度の所から始めたらいいし、基本割り勘のつもりで自分と相手のお財布に見合う所に行けばいいんだし…。
割り勘のつもりで行っても、食事後に女性はお化粧直しに行くから、スマートにおごりたい男性ならこの間にお会計しちゃうでしょ。

そうじゃなかったら「いくらになった?」って聞いて、割り勘なら最初からそのつもりなんやし払えばいいだけ。
おごると言われたら「ありがとう」と「ごちそうさまでした」を笑顔(^-^)で言えばOK。
それなら双方気持ち良く終われるし、どう言わはるかで相手の経済観念の一端を垣間見る事も出来るし。
自分には無理めな高い所に誘われたら「私のお財布じゃキツイです(^^;)」って言って「おごるから大丈夫(^_-)-☆」って言われたら「じゃあ、お言葉に甘えちゃお♪」とすれば、おごってもらう前提が明確になってるから安心してお店に行ける。
そんなにおごってもらうと困りそうな相手であれば
「そこまで出させるのは申し訳ないのでご遠慮します」と断ればいい。
で、おごってもらう事となってお食事が終わったら、お店を出た後は「美味しかったです!ごちそうさまでした(^O^)」とめっちゃ笑顔で満足と感謝を示せば、ある意味自分の支払い分は完了(^^)v
後に続けたい相手なら「次のお茶は私が出しますね(^_-)-☆」でお茶に行けば、相手との楽しい時間も続くし、食事より安く済むからいい事ずくめ(^^)
イマイチな相手ならお礼の言葉と笑顔でお支払いは完了したから、後の遠慮もございません。
次誘われたら「いずれまたタイミングが合えば…」と返せばいいし、あまりしつこくなれば「気が向いたら連絡します」で気が向かないままフェードアウト。何度誘われても「イマイチ乗り気になれない」で押し通せばいいやん。
しかし…最初から相手に食事をおごらす事にこだわって自分に価値付けしてどうするんやろう?結婚したらおごるも何もお財布一つになるのにね。おいらの女子度が低いからそう思うだけかな(^^;)
でも「おごられて当然な女性」でいるより「おごりたくなる女性」に相手の中でなっていく方がいいやん♪と、おねえさんは思うのです。
「乗っかからないけど素直」って魅力的やと思うのさ。

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